J-CCOREs導入事例
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- 原価管理
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- 化学・素材
レガシーシステム脱却を目指しJ-CCOREsを導入。
差異分析や工場間の原価比較が可能になり、原価管理レベルが向上。
フィルムを中心に化成品・バイオ・医薬など高機能製品の開発・製造・販売を行う東洋紡株式会社(以下、東洋紡)は、J-CCOREs(ジェー・シー・コアーズ)を使って原価計算システムを刷新し、2022年4月から本稼働されています。原価計算システム刷新の経緯と効果について、同社 経理部 管理グループマネジャー 上野 陽治氏(写真中央右)、同経理部 淺野 風馬氏(写真右端)、同経理部 佐野 冬弥氏(写真左端)及び、東洋紡のシステムをサポートする株式会社東洋紡システムクリエート 情報システム1部 新原価管理導入グループ マネジャー 小橋 芳満氏(写真中央左)、本支社システム第2グループマネジャー 石橋 誠氏に詳しく伺いました。
J-CCOREs製品サイト
原価管理システム『J-CCOREs』の詳しい製品情報や導入事例をご紹介。
導入製品・サービス
関連事例
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ニッポン高度紙工業株式会社 様
製品名:J-CCOREs
J-CCOREsを導入して精緻な原価計算ができるようになりました。おかげで正確な損益管理ができるとともに、経理業務を大幅に効率化することができました。
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積水化学工業株式会社 様
製品名:J-CCOREs
積水化学工業 環境・ライフラインカンパニーでは、J-CCOREsを横展開し、効率的に各工場の原価管理システムを統一。工場間の製品原価の分析精度が向上しました。
- 機械・プラント
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ダイハツディーゼル株式会社 様
製品名:J-CCOREs
J-CCOREsで原価管理システムを刷新し、個別原価計算を効率化。基幹システムのリプレースと並行する中、短期間で要件定義からシステム稼動まで完遂しました。