電子帳票で承認・回覧により電子化を推進
対象システム:FiBridgeII、FileVolante
このような課題はございませんか?
承認や捺印が必要な帳票があるため、プリンタ出力しており、紙がなくならない。
- 担当者や上司などの承認や捺印をするため、バインダー保管している。
- 紙で運用しているため、受け渡し、保管の手間がかかっている。
- 帳票の紙保管は行っているが運用時の作業ミスなどから紛失リスクがある。

「帳票ワークフロー」で解決!
帳票ワークフローとは、FiBridge/FileVolante帳票のワークフロー(回覧、承認)を実現し、ペーパーレス化を推進できるオプション機能となります。

メールマガジン登録
電子帳票・電子帳簿に関する最新ニュース、セミナー案内、コラムの配信情報などをお届けします。
※「FiBridgeII」「FileVolante」は、JFEシステムズ株式会社の登録商標です。