ホーム セミナー・イベント 【定点調査から紐解くアフター電帳法の実態】「とりあえず保存」から「情報の一元管理」へ ~“部分最適”から抜け出し、分断された業務を繋ぐ「真のDX」とは~ 【定点調査から紐解くアフター電帳法の実態】「とりあえず保存」から「情報の一元管理」へ~“部分最適”から抜け出し、分断された業務を繋ぐ「真のDX」とは~ セミナー開催終了無料 キーワード 電子帳簿保存法 | DX 電子帳簿保存法の対応後、「手作業が増えた」「データを活用できていない」と悩む企業は少なくありません。最新調査でも約4社に1社が「逆に不便になった」と回答しており、システムの部分最適による現場の疲弊が浮き彫りになっています。本セミナーでは、入り口(帳票配信)を担う「@Tovas」と出口(統合保管)を担う「DataDelivery」の連携により、現場に無理をさせず分断された業務をなめらかに繋ぐ「真のDX」の実現方法を解説します。 開催概要 セミナー名称 【定点調査から紐解くアフター電帳法の実態】「とりあえず保存」から「情報の一元管理」へ~“部分最適”から抜け出し、分断された業務を繋ぐ「真のDX」とは~ 開催日時 2026年8月6日(木) 11:00~11:50 対象者 経理部門、情報システム部門、購買部門のご担当者様 ※競合会社様のお申し込みはお断りする場合がございます。 参加費 無料(事前登録制) 視聴方法 Live配信は、Zoomでのご視聴となります。ブラウザ、または、Zoomアプリからご視聴いただけます。事前に接続確認をされたい方は、以下のURLをご利用ください。http://zoom.us/test※ZoomサイトのFAQ「テストミーティングに参加するには」 に詳しい情報がございます。https://support.zoom.us/hc/ja/articles/115002262083 申込期限 8月6日(木)11:00まで 主催 コクヨ株式会社 共催 JFEシステムズ株式会社 セミナープログラム 第1部 定点調査から見るアフター電帳法の実態:「とりあえず対応」が招く非効率と、データ活用への壁 第2部 「とりあえず保存」からの脱却。データの集約による利活用基盤の確立 第3部 帳票配信・受取のデジタル化で「手作業・非効率」を排除する ※ プログラム内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。 ◆ セミナーに関するお問い合わせ JFEシステムズ株式会社スマートソリューション事業本部 第2営業部TEL:03-5418-2377お問い合わせフォームへ セミナー・イベントトップに戻る 過去の開催スケジュール 2027年 2026年 2025年