メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2025/第51回 プラントメンテナンスショー

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キーワード
機械学習 | AI | データ統合プラットフォーム | 設備保全 | サイバーフィジカルシステム | CPS | デジタルツイン | 技能伝承

このたび、「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2025/第51回 プラントメンテナンスショー」のJFEプラントエンジ株式会社ブースにて、Cognite Data Fusionを出展いたします。Cognite Data Fusionは、Cognite株式会社が提供するデータ統合と活用を加速するデータ統合プラットフォームです。
本展示では、JFEスチールをはじめとする製造業の導入事例をご紹介します。

メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2025/第51回 プラントメンテナンスショー 主催者ページ
(https://mente.jma.or.jp/structure/)

開催概要

イベント名称

メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2025/第51回 プラントメンテナンスショー

開催日時

2025年7月23日(水)~25日(金) 10:00~17:00

会場

東京ビッグサイト 東4ホール
JFEプラントエンジ株式会社ブース内(ブース番号:4-J15)

〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1

りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅 (下車 徒歩約3分)

参加費

無料(事前登録制)

出展製品

製造業向けDataOpsプラットフォーム「Cognite Data Fusion」

展示の見どころ
  • ITとOTをコンテキスト化して一元管理
    P&ID図(配管計装図)、設計図面、各種センサーデータ(機器の稼働実績など)、点検記録、3D-CADなどのデータを項目同士で関連付けして一元管理。
現場担当者は個別のリソースにアクセスしてデータを探し出して、つなぎ合わせるのでなく、作業に必要な「情報」として、すぐにアクセスできる環境を提供します。
  • AI・機械学習の活用
    様々な様式のデータの関連付けをはじめとする様々な場面でAIを活用。熟練者のノウハウをデジタルに再現し、異常検知や予兆保全、設備改善の分析などの知見を共有して技能伝承することで、現場力の底上げを支援します。
  • 国内製造業での導入事例
    設備保全業務やサイバーフィジカルシステム(Cyber Pyhsical System)のデータ統合基盤としての活用など、JFEスチールをはじめ、国内製造業での、Cognite Data Fusionの活用事例を紹介します。

【Cognite株式会社について】https://www.cognite.com/ja-jp/
Cogniteは、2016年にノルウェーで設立され、世界中の製造業や石油ガス、電力などの重厚長大産業の本格的なデジタルトランスフォーメーションをサポートするグローバルな産業用SaaS企業です。
主要製品であるCognite Data Fusion® は、OT/ITデータの民主化とコンテキスト化を通じて、安全性、持続可能性、効率性を向上させ、収益を向上させる産業用アプリケーションを提供します。
Cognite株式会社は、Cogniteの100%出資子会社として2019年11月に設立され、Cogniteの主力製品となるCognite Data Fusion® の国内における販売、マーケティング、およびサポート拠点となっています。

主催

一般社団法人日本能率協会
来場者ヘルプデスク TEL:03-6809-2707

協賛

一般社団法人日本メンテナンス工業会(特別協賛)

◆ イベントに関するお問い合わせ

JFEシステムズ株式会社
デジタル製造事業本部 営業部
TEL:03-5418-2436

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